はじめまして
皆さん、はじめまして、こんにちは!
このページでは、ボイトレ的に発声を鍛えて、話し方も老後も明るくしよう!
・・・ということを親にすすめる私の提案を書いておきます。
お歳を召された方は、体のいろいろな部分が弱ってしまいがちです。
弱ってしまった=元気がなくなる。というだけでなく、弱ってしまったことにショックを受け、元気をなくされる方も多いのではないかと思います。
元気が無いと、話し方も暗くなりがちですね。
そこで、自分の親にはそんなに暗い顔しないでほしい!と思い、提案します。
「明るい話し方と老後を目指すボイトレ」です!
仕事を退職してそもそも時間があるから、と、ボイトレの教室に通う方ももちろんいらっしゃると思いますが、私の記事はあくまでも、それほどじゃないけどボイトレに興味があるという方向けなので、そのあたりはご了承ください!
さて、話し方ということですが、母について気がかりなのは、喉を壊しやすい体質。
母の母、つまりおばあちゃんとよく話しているのですが、おばあちゃんの方は耳が遠く、母の言葉を何度も聞き返します。
それで母も大きい声で話すのですが、いかんせん腹筋(腹式呼吸)が使えていないため、喉から声を出してしまい、つかれてしまっているのです。
これはどうにかしなくては。